Q&A 【カウンセリング(コース)】
相談者様が疑問に思われたり、ご不安に感じたりする可能性のある質問とその答えをまとめております。
その他ご不明点等ございましたら、電話、メールもしくは問い合わせフォーム にてご遠慮なくご連絡ください。
<カウンセリングについて>
[Q] カウンセリングはどんな感じで行われるの?
原則1対1の面談形式の対話によって行います。物理的なスペースを共にしてで行う場合と、各居室にてオンラインで映像や音声をつないで対話する場合がございます。具体的な形態としてましては、所定場所まで来ていただいて行う来談カウンセリング、ご指定の場所に訪問させていただく訪問カウンセリング、インターネット回線や電話を利用して行うオンラインカウンセリングにて承っております。
カウンセリング技法としては、『来談者中心療法』と言われる、現代においてオーソドックスとされている非指示的技法をベースとして、相談者様の状況や進み方に合わせて各種の心理療法的アプローチやカウンセリング技法を取り入れ、その方に合わせた方法を適用させていただくマイクロカウンセリングにて実施しております。
[Q] はじめてで不安なんですが。。。
そうですね、カウンセリング自体が初めての場合や慣れていない場合はとても不安に思うと思いますし、またカウンセリング経験があっても当ルームへ初めてご来談される場合は、カウンセラーの人となりやカウンセラーとの相性、また「受け止めてもらえるか」「分かってもらえるか」などご不安な要素も色々とあるかと思います。そういったところも含めて一度ご来談いただきじっくりとお話しできればと思っています。またお電話やメールなどでもお問合せいただければ長いお話やご返信はできませんが、簡単な確認などのやり取りからでもカウンセラーの雰囲気を多少感じ取っていただけるのではないかとも思います。
カウンセリングに関わらず初めてのことはいずれの場合も不安が伴うかと思いますが、カウンセリングの場は自己表現や自己開示にチャレンジしたり練習したりできる場でもありますので、不安な心を抱えたままで半歩一歩踏み出してみていただけたら、そのことがとても大きな半歩一歩になり、意義深い歩みとなるのではないかと思っています。尚、その後のご利用については、またじっくりとご検討いただきお決めいただければと存じます。様々な可能性や選択肢の一つとしてお試しください。
『今の自分から始める』ということが大切な心の土台作りとなるかと思います。現時点の様々な心の葛藤も、後の糧となる大切なプロセスとご理解いただければと存じます。
[Q] カウンセリングにはどんな効果が期待できるのですか?
明らかな効果効能として謳うことはできませんが、傾向として考えられるものを <意義、効果>のページに記載しておりますのでご参照ください 。
[Q] 私の悩みはカウンセリングの対象となりますか?
原則的にご相談の題材そのものに対して制限ラインを設けてはおりません。心理カウンセリングで行うことは、お困りごとに対してカウンセラーが直接解決の手を差し伸べたり解決策を提示したりということではなく、相談者様がご自身で解決の道を見つけ出していけるよう、その心の歩みに向き合い支援していくことです。従いまして、まずは一度ご相談いただければと思っております。また詳しいお話はカウンセリング(単回)やベーシック(初回面談)でお聞かせいただければと存じます。
相談者様のご状態やご相談の内容によって、カウンセリングを行うことが適切でなかったり実質的に難しいと判断される場合や、目的がカウンセリングの趣旨と異なる場合などは、残念ながらお断りさせていただこととなります。その場合はより適した相談機関等をご検討いただければと存じます。
<相談内容>のページ をご参照ください。
[Q] 話したり会話するのが苦手です。あまり話すことができません。
ご安心ください。何かを話さなければということはございません。そのままの状態でご来談ください。
自然な対話の流れの中で話せるときに話せるだけお話しいただければ、それが必要かつ自然なプロセスになるかと思います。またご来談いただくだけでもとても意味のあることだと思います。そんな時は同じ時をゆったりとともに過ごせればと思います。あまり考えすぎずに臨んでいただけばと思います。こうでなければならないということはございません。
心の中が混乱して上手くまとめて話せないという方は、カウンセリングの中で一つずつ整理していきましょう。カウンセリングはその為の対話でもあります。
カウンセリングはプロセスを大切にしながら、一歩一歩丁寧に進められていくものですので、ご自身のペースでまずはお過ごしいただければと思います。今のそのままの姿でいていただくことがカウンセリングの始まりとご理解いただければと思います。
様々なご負担やご事情などございましたら、簡単で結構ですので一旦ご相談のご連絡をいただければと思います。
[Q] ベーシックコースはどんな風に終えていくことになりますか?
継続的なカウンセリングはカウンセリングの基本的な形とされています。一定期間継続的にカウンセリングを行い、目標を定めて進め、相談者様が望むタイミングで終結となります。
カウンセリング終結の目安としては、カウンセリングを受けてなくてもご自身で生活を楽しめたり、前向きに目標を持って進むことができるようになったときに、自ずから新たな一歩を踏み出す機会が訪れてくるのだろうと思います。カウンセリングの最終地点は『自立』ということではありますが、終え方としては状況の如何に関わらずお一人で踏み出そうと決意されたときがそのタイミングということになります。そういった諸々のこともカウンセリングの中でご相談いただきながらそれぞれのご事情に合わせて一番良い形となればと思います。結果が出るまでの縛りがあるということではございませんので、終了の意思はご遠慮なくお伝えください。ご自分なりにお決めいただければその時が卒業ということになります。
一回一回のカウンセリングを大切にお臨みいただき、一回一回を土台としながらその連続が何らかの形としてご自分なりのステップに繋がっていくものと思います。新たな展望を得て、その後の人生の一歩一歩を歩き始めるスタート地点としていただければ幸いです。
ベーシックコース終了後はご希望によりフォローアップのカウンセリングも行っています。良ければご活用いただければと思います。
[Q] 精神科または心療内科に通っており、服薬治療を行っていますが大丈夫ですか?
問題ございません。但し、精神科や心療内科へ通院の旨はご申告いただければと思います。そして基本的には主治医にご相談やご了解いただいてカウンセリングを受けていただくのが良いかと思います。
いずれにしましても当ルームは民間のカウンセリングルームであり、医療行為に付随したりサポートするものではございません。病気の治療を直接的な目的とはしていないことをご理解いただくとともに、症状や病状の変化については当ルームで医療的な治療責任を持つことはできませんのでその点はご了承いただけますようお願いいたします。
以上のことをご認識していただいた上で、当ルームのカウンセリングは、状態によらずその抱える心のお悩みや苦しみなどを含んだトータルのその方に、心理支援者として向き合わせていただきます。その中で心の負担が軽くなったり、心理的な回復が図れることにより、結果として症状が軽快したり、何かしらの展望を見出すことができれば嬉しいことですし、意義のある取り組みとなるかと存じます。
詳しくは一度ご来談いただきお話しをお伺いできればと思います。またお電話などで状況を事前にご相談いただいても結構です。
尚、ご病状や症状、またはご自身の要望や意図によっては明らかに当ルームのカウンセリングが困難であったり、病気の治療に好ましい影響を与えない、もしくは障害になりうると思われる場合はお断りさせていただくこととなります。
[Q] 付き添いで参加したいのですが。。。
承っております。ご同伴やお付き添いが必要の場合はお伝えください。その上で事前に関係性や状況をお伺いさせていただき、同室面談や各個別面談などどのように行うか検討させていただきます。
[Q] 心理テストは行われておりますか?
心理テストはカウンセリングをサポートする有用なツールとして活用しております。何かの基準に照らして分析したり、評価したりするものではございません。あくまで自己理解やカウンセリングのサポートツールとしてご認識ください。カウンセリングの場においては対話を深めたり、カウンセリングの方向性や対象を得たりすることも期待でき、相談者様にとって新たな自己洞察や気づきを深める機会となりうります。
・質問紙法:エゴグラム・YG性格検査など
・投影法 :バウムテスト・文章完成法など
[Q] カウンセリングメニューがよく分からないのですが。。。
現時点のプログラムとしては、一般的な一回毎お受けするカウンセリング(単回)と、継続的なカウンセリングを行うベーシックコースを用意させていただいております。
ベーシックコースについては、現状、ご希望に基づき個別に対応可否も含め検討させていただいた上で行わせていただいております。 ご料金については個別のアレンジとなる為掲載しておりません。個別に設定させていただいております。但し、基本的にはカウンセリング(単回)と同程度となろうかと思います。まずは一度ご相談いただければと存じます。 またいずれのカウンセリング形態(来談、訪問、オンライン)でも可能です。組み合わせていただくことも可能です。
各コース説明については、それぞれ カウンセリング(単回)ページ 、 ベーシックコース(継続)ページ をご確認ください。
[Q] カウンセリング(単回)とベーシックコースのカウンセリングの違いはどんな感じですか?
カウンセリング(単回)はお伝えの通り、基本的に1回ごとのカウンセリングです。ベーシックコースは継続を前提として、目標設定や定期的なカウンセリングなど、終結までのプロセス自体がカウンセリングとなって参ります。カウンセラーもそれを前提として、取り組むことになります。
継続性という部分では、カウンセリング(単回)を相談者様が継続的にご利用いただくことで、相談者様自身の中で継続的なカウンセリング感覚で繰り返しお受けいただくことは可能とは思われます。
[Q] 複数人数を対象とした カウンセリングは行っていませんか?
現段階では行っておりません。保護者や同伴者の方のみ同室でのカウンセリングは可能です。将来的には家族カウンセリングやペアカウンセリング、グループカウンセリングなどといった形で行う可能性はございます。
[ Q] スクールやワークショップなどは開催していませんか?
現段階では行っておりません。準備や環境の整備状況により将来的になんらかの形で有意義な企画を開催できればと思います。
相談者様が疑問に思われたり、ご不安に感じたりする可能性のある質問とその答えをまとめております。
その他ご不明点等ございましたら、電話、メールもしくは問い合わせフォーム にてご遠慮なくご連絡ください。
<カウンセリングについて>
[Q] カウンセリングはどんな感じで行われるの?
原則1対1の面談形式の対話によって行います。物理的なスペースを共にしてで行う場合と、各居室にてオンラインで映像や音声をつないで対話する場合がございます。具体的な形態としてましては、所定場所まで来ていただいて行う来談カウンセリング、ご指定の場所に訪問させていただく訪問カウンセリング、インターネット回線や電話を利用して行うオンラインカウンセリングにて承っております。
カウンセリング技法としては、『来談者中心療法』と言われる、現代においてオーソドックスとされている非指示的技法をベースとして、相談者様の状況や進み方に合わせて各種の心理療法的アプローチやカウンセリング技法を取り入れ、その方に合わせた方法を適用させていただくマイクロカウンセリングにて実施しております。
[Q] はじめてで不安なんですが。。。
そうですね、カウンセリング自体が初めての場合や慣れていない場合はとても不安に思うと思いますし、またカウンセリング経験があっても当ルームへ初めてご来談される場合は、カウンセラーの人となりやカウンセラーとの相性、また「受け止めてもらえるか」「分かってもらえるか」などご不安な要素も色々とあるかと思います。そういったところも含めて一度ご来談いただきじっくりとお話しできればと思っています。またお電話やメールなどでもお問合せいただければ長いお話やご返信はできませんが、簡単な確認などのやり取りからでもカウンセラーの雰囲気を多少感じ取っていただけるのではないかとも思います。
カウンセリングに関わらず初めてのことはいずれの場合も不安が伴うかと思いますが、カウンセリングの場は自己表現や自己開示にチャレンジしたり練習したりできる場でもありますので、不安な心を抱えたままで半歩一歩踏み出してみていただけたら、そのことがとても大きな半歩一歩になり、意義深い歩みとなるのではないかと思っています。尚、その後のご利用については、またじっくりとご検討いただきお決めいただければと存じます。様々な可能性や選択肢の一つとしてお試しください。
『今の自分から始める』ということが大切な心の土台作りとなるかと思います。現時点の様々な心の葛藤も、後の糧となる大切なプロセスとご理解いただければと存じます。
[Q] カウンセリングにはどんな効果が期待できるのですか?
明らかな効果効能として謳うことはできませんが、傾向として考えられるものを<意義、効果>のページに記載しておりますのでご参照ください 。
[Q] 私の悩みはカウンセリングの対象となりますか?
原則的にご相談の題材そのものに対して制限ラインを設けてはおりません。心理カウンセリングで行うことは、お困りごとに対してカウンセラーが直接解決の手を差し伸べたり解決策を提示したりということではなく、相談者様がご自身で解決の道を見つけ出していけるよう、その心の歩みに向き合い支援していくことです。従いまして、まずは一度ご相談いただければと思っております。また詳しいお話はカウンセリング(単回)やベーシック(初回面談)でお聞かせいただければと存じます。
相談者様のご状態やご相談の内容によって、カウンセリングを行うことが適切でなかったり実質的に難しいと判断される場合や、目的がカウンセリングの趣旨と異なる場合などは、残念ながらお断りさせていただこととなります。その場合はより適した相談機関等をご検討いただければと存じます。
<相談内容>のページをご参照ください。
[Q] 話したり会話するのが苦手です。あまり話すことができません。
ご安心ください。何かを話さなければということはございません。そのままの状態でご来談ください。
自然な対話の流れの中で話せるときに話せるだけお話しいただければ、それが必要かつ自然なプロセスになるかと思います。またご来談いただくだけでもとても意味のあることだと思います。そんな時は同じ時をゆったりとともに過ごせればと思います。あまり考えすぎずに臨んでいただけばと思います。こうでなければならないということはございません。
心の中が混乱して上手くまとめて話せないという方は、カウンセリングの中で一つずつ整理していきましょう。カウンセリングはその為の対話でもあります。
カウンセリングはプロセスを大切にしながら、一歩一歩丁寧に進められていくものですので、ご自身のペースでまずはお過ごしいただければと思います。今のそのままの姿でいていただくことがカウンセリングの始まりとご理解いただければと思います。
様々なご負担やご事情などございましたら、簡単で結構ですので一旦ご相談のご連絡をいただければと思います。
[Q] ベーシックコースはどんな風に終えていくことになりますか?
継続的なカウンセリングはカウンセリングの基本的な形とされています。一定期間継続的にカウンセリングを行い、目標を定めて進め、相談者様が望むタイミングで終結となります。
カウンセリング終結の目安としては、カウンセリングを受けてなくてもご自身で生活を楽しめたり、前向きに目標を持って進むことができるようになったときに、自ずから新たな一歩を踏み出す機会が訪れてくるのだろうと思います。
カウンセリングの最終地点は『自立』ということではありますが、終え方としては状況の如何に関わらずお一人で踏み出そうと決意されたときがそのタイミングということになります。そういった諸々のこともカウンセリングの中でご相談いただきながらそれぞれのご事情に合わせて一番良い形となればと思います。結果が出るまでの縛りがあるということではございませんので、終了の意思はご遠慮なくお伝えください。ご自分なりにお決めいただければその時が卒業ということになります。
一回一回のカウンセリングを大切にお臨みいただき、一回一回を土台としながらその連続が何らかの形としてご自分なりのステップに繋がっていくものと思います。新たな展望を得て、その後の人生の一歩一歩を歩き始めるスタート地点としていただければ幸いです。
ベーシックコース終了後はご希望によりフォローアップのカウンセリングも行っています。良ければご活用いただければと思います。
[Q] 精神科または心療内科に通っており、服薬治療を行っていますが大丈夫ですか?
問題ございません。但し、精神科や心療内科へ通院の旨はご申告いただければと思います。そして基本的には主治医にご相談やご了解いただいてカウンセリングを受けていただくのが良いかと思います。いずれにしましても当ルームは民間のカウンセリングルームであり、医療行為に付随したりサポートするものではございません。病気の治療を直接的な目的とはしていないことをご理解いただくとともに、症状や病状の変化については当ルームで医療的な治療責任を持つことはできませんのでその点はご了承いただけますようお願いいたします。
以上のことをご認識していただいた上で、当ルームのカウンセリングは、状態によらずその抱える心のお悩みや苦しみなどを含んだトータルのその方に、心理支援者として向き合わせていただきます。その中で心の負担が軽くなったり、心理的な回復が図れることにより、結果として症状が軽快したり、何かしらの展望を見出すことができれば嬉しいことですし、意義のある取り組みとなるかと存じます。 詳しくは一度ご来談いただきお話しをお伺いできればと思います。またお電話などで状況を事前にご相談いただいても結構です。
尚、ご病状や症状、またはご自身の要望や意図によっては明らかに当ルームのカウンセリングが困難であったり、病気の治療に好ましい影響を与えない、もしくは障害になりうると思われる場合はお断りさせていただくこととなります。
[Q] 付き添いで参加したいのですが。。。
承っております。ご同伴やお付き添いが必要の場合はお伝えください。その上で事前に関係性や状況をお伺いさせていただき、同室面談や各個別面談などどのように行うか検討させていただきます。
[Q] 心理テストは行われておりますか?
心理テストはカウンセリングをサポートする有用なツールとして活用しております。何かの基準に照らして分析したり、評価したりするものではございません。あくまで自己理解やカウンセリングのサポートツールとしてご認識ください。カウンセリングの場においては対話を深めたり、カウンセリングの方向性や対象を得たりすることも期待でき、相談者様にとって新たな自己洞察や気づきを深める機会ともなりうります。
・質問紙法:エゴグラム・YG性格検査など
・投影法 :バウムテスト・文章完成法など
[Q] カウンセリングメニューがよく分からないのですが。。。
現時点のプログラムとしては、一般的な一回毎お受けするカウンセリング(単回)と、継続的なカウンセリングを行うベーシックコースを用意させていただいております。
ベーシックコースについては、現状、ご希望に基づき個別に対応可否も含め検討させていただいた上で行わせていただいております。 ご料金については個別のアレンジとなる為掲載しておりません。個別に設定させていただいております。但し、基本的にはカウンセリング(単回)と同程度となろうかと思います。まずは一度ご相談いただければと存じます。またいずれのカウンセリング形態(来談、訪問、オンライン)でも可能です。組み合わせていただくことも可能です。
各コース説明については、それぞれカウンセリング(単回)ページ、ベーシックコース(継続)ページをご確認ください。
[Q] カウンセリング(単回)とベーシックコースのカウンセリングの違いはどんな感じですか?
カウンセリング(単回)はお伝えの通り、基本的に1回ごとのカウンセリングです。ベーシックコースは継続を前提として、目標設定や定期的なカウンセリングなど、終結までのプロセス自体がカウンセリングとなって参ります。カウンセラーもそれを前提として、取り組むことになります。
継続性という部分では、カウンセリング(単回)を相談者様が継続的にご利用いただくことで、相談者様自身で継続的なカウンセリングのおつもりでお受けいただくことは可能とは思われます。
[Q] 複数人数を対象とした カウンセリングは行っていませんか?
現段階では行っておりません。保護者や同伴者の方のみ同室でのカウンセリングは可能です。将来的には家族カウンセリングやペアカウンセリング、グループカウンセリングなどといった形で行う可能性はございます。
[ Q] スクールやワークショップなどは開催していませんか?
現段階では行っておりません。準備や環境の整備状況により将来的になんらかの形で有意義な企画を開催できればと思います。