〈カウンセリング形態〉
● リアル対面カウンセリング ( 通常 or 訪問)
● オンラインカウンセリング ( オンラインツール利用の遠隔面談 )
〈活動地域及び会場〉
[ カウンセリング ]
●活動地域
『大阪もしくは京都の都市部』または『その中間地域の主要駅近辺』 にて 都度開室
●会場
貸会議室やレンタルルーム及びカフェ にて実施いたします。
[ 訪問カウンセリング]
●活動地域
主に関西圏(大阪・京都郊外や兵庫・奈良・滋賀など) ※訪問可否について個別相談
●会場
カウンセリングに相応しいご指定の場所
ご自宅可
[ オンラインカウンセリング ]
●対象地域 : 国内外
●会場
ご相談に相応しい場所(ご自宅等)
*ご相談者様のみ参加
〈カウンセリングコース〉
●カウンセリング(単回)
一回ごとの単回カウンセリング
- ご自分の用途スケジュール等に合わせて受けられる一回ごと完結のカウンセリングです。
- 特に課題解決へ向けたプロセスを設定をせず、自由なペースで行いたい方、ただ今の状態についてカウンセリングを受けたい方などご事情に合わせてご活用ください。
● ベーシック(継続コース)
一定期間継続して行う基本コース
- 基本的なカウンセリングのプロセスに基づいたプログラムです。
- 悩みや課題の解決に向けて一定期間定期的に継続して行っていきます。
※定型プログラムとしては運用しておりません。ご希望の方は個別のご相談にて検討させていただきます。
〈カウンセリング方法〉
『クライアント中心療法』及び『マイクロカウンセリング技法』をベースに実施
❏クライアント(来談者)中心療法とは・・・カール・ロジャース提唱のカウンセリング技法で、クライアント(来談者)には自らの問題を解決する力が元来備わっているという人間観に基づき、その力が十分に発揮されていくよう、カウンセラーは傾聴に代表される対話や面談技法をベースにカウンセリングを行います。
❏マイクロカウンセリングとは・・・アレン・アイヴィ提唱のカウンセリング技法で、複数の技法や考え方などを活用し、相談者様の状態や状況に応じて多角的なアプローチでカウンセリングを行う方法。感情の癒しや整理にフォーカスしたり、より積極的な行動を促したりと、その時に必要や有効と思われる技法を活用して解決や成長に向けてのプロセスをサポートします。
〈 カウンセリング≠医療行為〉
カウンセリングは病気の診断や治療を目的とした 医療行為ではございません。
従って 健康保険は適用されません。
病的な苦痛や症状の改善効果を第一目的としたものではなく、相談者様が抱えるお悩みや課題などへの対話を中心とした心理的支援の営みです。
〈守秘義務〉
守秘義務は、相談者様の基本的人権を尊重し、心理的支援及びその営みを提供する上で最低限遵守すべき基本的倫理事項であり、カウンセラーと相談者様の信頼関係の根幹を支えるものです。
従って、カウンセラーは職務上知りえた秘密を正当な理由なく第三者へ漏らすことはございません。
但し、以下のように、事態が重大かつ緊急性があるなど、もしくは想定されるなどで相応の対処が必要と判断される場合 は、十分な熟慮検討の上、関係機関やご家族など必要な関係者へ情報が提供される場合がございます。
・ご本人及び他者に対する生命の危険が明白であったり懸念される場合
・児童及び家族等に対する虐待の事実が明らかな場合
・反社会的行為や重篤な違法行為の事実が明らかな場合、または通報義務が発生する場合
・監督官庁などからの法的な強制力を持つ命令などが発令された場合
など
(事例研究やサービス向上等を目的とした活用)
事例研究や事例のシェア及びサービス向上の為に個人が特定されない形で相談事例等の活用(例えば勉強会や講座での活用やブログ等の媒体においての事例引用など)をさせていただく場合がございますが、全てご本人に了解を得た上で行うものです。
また、ブログ等の媒体や講座等などで、一般的な事例としてカウンセラーのカウンセリングを含めた様々な体験などから、思いや考え方などを掲載または紹介する際に、直接的もしくは間接的に個人に当てはまるような内容と感じられることもあるかもしれませんが、意図して個人を想定したものではないことをご理解いただければと思います。自己理解を深めたり気づきを得たりできる事例として紹介させていただくものですので、そのようにご理解いただければ幸いです。
尚、ご相談者様において不愉快に感じられた場合は、ご負担をおかけいたしますがその旨をお伝えいただければと思います。
〈カウンセリング形態〉
● 来談カウンセリング : 当ルーム指定の会場へご来談いただくリアル対面カウンセリング
-活動地域 : 『大阪もしくは京都の都市部』または『その中間地域の主要駅近辺』 にて 都度開室
-会場 : 貸会議室やレンタルルーム及びカフェ にて実施いたします。
● 訪問カウンセリング : 相談者様のご指定の場所へ訪問して行うリアル対面カウンセリング
-活動地域 : 主に近畿圏(大阪・京都郊外や兵庫・奈良・滋賀など) ※訪問可否について個別相談
-会場 :カウンセリングに相応しいご指定の場所 /ご自宅可
● オンラインカウンセリング : オンラインツール利用の遠隔面談
-対象地域 : 国内外
-会場 : ご相談に相応しい場所(ご自宅等)/ご相談者様のみ参加
〈カウンセリングコース〉
● カウンセリング(単回): 一回ごとの単発カウンセリング
- ご自分の用途スケジュール等に合わせて受けられる一回ごと完結のカウンセリングです。
- 特に課題解決へ向けたプロセスを設定をせず自由なペースで行いたい方、ただ今の状態について
カウンセリングを受けたい方などご事情に合わせてご活用ください。
● ベーシック : 一定期間継続して行う基本コース
- 基本的なカウンセリングのプロセスに基づいたプログラムです。
- 悩みや課題の解決に向けて一定期間定期的に継続して行っていきます。
定型プログラムとしては運用はございません。ご希望の方は個別のご相談にて検討させていただきます。
〈カウンセリング方法〉
『クライアント中心療法』及び『マイクロカウンセリング技法』をベースに実施
❏クライアント(来談者)中心療法とは・・・カール・ロジャース提唱のカウンセリング技法で、クライアント(来談者)には自らの問題を解決する力が元来備わっているという人間観に基づき、その力が十分に発揮されていくよう、カウンセラーは傾聴に代表される対話や面談技法をベースにカウンセリングを行います。
❏マイクロカウンセリングとは・・・アレン・アイヴィ提唱のカウンセリング技法で、複数の技法や考え方などを活用し、相談者様の状態や状況に応じて多角的なアプローチでカウンセリングを行う方法。感情の癒しや整理にフォーカスしたり、より積極的な行動を促したりと、その時に必要や有効と思われる技法を活用して解決や成長に向けてのプロセスをサポートします。
〈 カウンセリング≠医療行為〉
カウンセリングは病気の診断や治療を目的とした 医療行為ではございません。 従って 健康保険は適用されません。
病的な苦痛や症状の改善効果を第一目的としたものではなく、相談者様が抱えるお悩みや課題などへの対話を中心とした心理的支援の営みです。
〈守秘義務〉
守秘義務は、相談者様の基本的人権を尊重し、心理的支援及びその営みを提供する上で最低限遵守すべき基本的倫理事項であり、カウンセラーと相談者様の信頼関係の根幹を支えるものです。
従って、カウンセラーは職務上知りえた秘密を正当な理由なく第三者へ漏らすことはございません。
但し、以下のように、事態が重大かつ緊急性があるなど、もしくは想定されるなどで相応の対処が必要と判断される場合 は、十分な熟慮検討の上、関係機関やご家族など必要な関係者へ情報が提供される場合がございます。
・ご本人及び他者に対する生命の危険が明白であったり懸念される場合
・児童及び家族等に対する虐待の事実が明らかな場合
・反社会的行為や重篤な違法行為の事実が明らかな場合、または通報義務が発生する場合
・監督官庁などからの法的な強制力を持つ命令などが発令された場合
など
(事例研究やサービス向上等を目的とした活用)
事例研究や事例のシェア及びサービス向上の為に個人が特定されない形で相談事例等の活用(例えば勉強会や講座での活用やブログ等の媒体においての事例引用など)をさせていただく場合がございますが、全てご本人に了解を得た上で行うものです。
また、ブログ等の媒体や講座等などで、一般的な事例としてカウンセラーのカウンセリングを含めた様々な体験などから、思いや考え方などを掲載または紹介する際に、直接的もしくは間接的に個人に当てはまるような内容と感じられることもあるかもしれませんが、意図して個人を想定したものではないことをご理解いただければと思います。自己理解を深めたり気づきを得たりできる事例として紹介させていただくものですので、そのようにご理解いただければ幸いです。
尚、ご相談者様において不愉快に感じられた場合は、ご負担をおかけいたしますがその旨をお伝えいただければと思います。